着るだけで人の動きが認識できる~ウェアラブルセンサー~
着るセンサー「Xenomaスーツ」を体験しよう!

明治維新150年記念事業 特別企画展
「志田林三郎~幕末維新を駆け未来を予言した若き電気工学者~」記念イベント

郷土資料館イベント2

着れば気分はスパイダーマン?!

東京大学大学院工学系研究科 染谷研究室有機トランジスタ・ラボ(染谷隆夫教授)が開発したXenomaスーツには、伸縮を検出するセンサーがプリントされていて、着た人が体を動かすとその動きが電気的な信号に変わります。動きをモーションキャプチャや、ディスプレイなどのキャラクターとリンクさせることができ、ゲームなどの応用が期待されています。
Xenomaスーツを、実際に着て体験してみませんか?

日時

2019年1月20日(日) 13:30~

会場

多久市郷土資料館

対象

小学生(定員30名程度)

講師

東京大学大学院工学系研究科 電気系工学専攻 横田知之先生

参加料

参加無料

申し込み・問い合わせ

多久市郷土資料館 電話:0952-75-3002

チラシ

多久市郷土資料館・小学生向けワークショップ (PDF:226 KB)

明治維新150年記念事業 特別企画展「志田林三郎」

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