多久市の歴史

神社・仏閣

聖光寺

聖光寺

1570年、竜造寺長信が梶峰城入城に際し鬼門の位置に建てた神仏混合の寺院。東原庠舎の初代と2代目の教授である河浪自安・質斎父子の墓や世界最古の花といわれる二千年ハスの池などがあります。

多久八幡神社

多久八幡神社

1193年 前多久の祖、多久太郎宗直が創建。境内には県内屈指の三本杉の巨木があります。
(市 天然記念物)

西の原大明神

西の原大明神

悲劇の死を遂げた7代藩主の娘(林姫)が祀られ、現在は安産の神様として県内外から参拝者が多い。

多久市の歴史ガイドマップ


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