多久市の歴史

鳳凰の筝の石碑

鳳凰の筝の石碑

多久初代領主「多久安順」の妻「千鶴」は筑紫筝の創始者諸田賢順に学び筝の名手となったと言われています。千鶴が愛用した筝は「鳳凰の筝」と命名されたと伝えられています。

鳳凰の筝の石碑のマップ


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